音盤時代という雑誌を買いました
表紙が全然音楽雑誌っぽくなくて
中の紙は藁半紙
藁半紙って懐かしいよね
落書きした思い出しかない(笑)
音楽雑誌と呼んでいいのかどうかも
内容を読み始めた今もわかりません
兎に角これを読み始めた今
非常にクラシック音楽に
興味を持ち
そして今
レコードプレイヤーが欲しくて
ということを
此処に書き留めておきます
それは何故かというと
読み始めて10分もすればね
これはわかりますね
CDが人間の耳の周波数に合わせて
コントロールされてるなんて知らなかった
レコードのノイズと一緒に
カットされている何か
とか
ただちにレコードプレイヤーと
スピーカーがほしい
そしてとりあえず
実家にあるレコードを
取り寄せたい
子どもの頃
おばあちゃん家の2階に
お母さんのターンテーブルがありまして
コードがショートして切れてたんだけど
それを手でつなぐと
調子がいいときはちゃんと動くので
※良い子は真似しないでください
よくこっそり2階で
レコードを聴いていたんですね
おじいちゃんがうるさいの嫌がるからこっそり(笑)
そのうちほんとに動かなくなっちゃって
今はレコードだけが
実家にあるんだけど
とりあえずあれをもう一度聴きたくなった
全然クラシックじゃなくて
T-REXとかLed Zeppelinとかだけど(笑)
あとAl Di Meolaとか
大阪にいる頃から
ターンテーブルを買おうという試みは
何度かあったのですが
今回はこれを読んだら
本当に買わずに居られません
あと
本当にもの凄くクラシックに興味が沸いた
ピアノを弾きたい
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