20110530

are you gonna be my girl

今日みた
ライブの感想を
動画で
表現



ギターはJack Whiteみたいだと思った

Jets超あがった


ボーカルの人は
絶対に
Olivier Zahmに似すぎている

下北沢に
初めていきました
楽しかった

名前がとっても長いです

20110529

singing in the rain

!         !                             !
 !  ! !                             !  !
 !                    !
!    !                                           !
         !                                    !               !                !                                  !
          !                  !                                      !
!        !           !                                     !                       !
        !  !   !
  !                    !!                                                       !              !
    !                               !                !
  !                                   !                           !                             ! 
!     !                     !                                   ! !                 

ii

20110528

yes

日本って
多数派…というよりは
今回の場合は
日本という組織にとっての
正解…
というよりは
政府という日本を代表する…
立場?
にとっての
都合のいい解釈…
に反対する意見に対して
NOという人達への
えー
排除
排除の仕方が
異常…
異常というか過敏
NOという意見に対して過敏
過敏ではないですか

社会という
とか
常識という
とかそういう言葉に過敏ですね
日本人は
そういうわたしも日本人ですけど
なんというか
それは国民性というか
日本国土に住んでいる
大多数の人口が
黄色いのっぺりした顔をしている
ということにも
通じているのではないかと思いました


あー長くなりそうだな


海外から帰ってきたときに
大阪に住んでたんですけど
そのときに
梅田の横断歩道で
あっちから歩いてくる人が
全員黄色人種だということに対する違和感が
ハンパなかったんですね
何故かというと
まあ
海外
特にヨーロッパとか
アメリカとかでは
白人も黒人も黄色人種も褐色の人も
だいたい色々な色の人が居るから
ちょっと言い過ぎた表現をすると
怖かったんですね
全員が黄色人種で!
自分も黄色人種のくせに!
厳密には日本国内でも
アイヌ民族とか部落差別とか
こまごまと細分化された差別が行われいた
ということは社会科でも習いましたが
日本という島国は
まあ大雑把に言うと
人種も多様性に富んでないから
まあ人種のせいかどうかは
実際わからないんだけど
多様性に富んだ意見とか
みんなが安心して受け入れようとしている
意見?
とか
社会?
に対して
ちょっと違う発言や行動があると
とても過敏になって排除しようとする
そういう風潮がある様に感じます


某太郎さんについては
たまにテレビで観るくらいで
実際あんまり知らないんですけど
正直俳優がこういう仕打ちを受けるっていうのは
すごくびっくりしました
民主党員ならまだしも
俳優は表現者だと思っていたので
じゃあたとえば
もっと過激な発言や行動をしている
アーティスト?
音楽家か芸術家かわからないけど
そういう人達も多数いるじゃないですか
彼らのライブや展覧会が
打ち切りになったりすることは
あまりないと思うんだけど
個人的な意見によって
失職…降板ってことは失職ですよね
失職するってことは
大変遺憾…いかんだと思います

何かにつけて
テレビの
えーと
スポンサー?だから?とか
そういうことが言われてますけど
表現者の表現の幅を
もしくは表現者自体の幅を
そういう形で狭めて行くっていうのは
結局言論統制に繋がるのでは…
というのは言い過ぎですか?


20110527

paint it black


Alexander McQueenが亡くなった頃
わたしはファッションに疲れていました
そしてMcQueenの死によって
完全に何かが終わったんだと思う
それまで狂気の様に
わたしの興味をファッションに惹き付けていた
何かがなくなった

何かを病的に収集することもなくなったし
ドキドキさせられることも
美しすぎて吐きそうになることも
なくなった

ただ手当たり次第
そこにあるものを買って
忘れて
また買うだけ
そういう生活に一層拍車がかかった

今季のSarah BurtonによるAlexander McQueenは
とっても美しかったけど
やっぱり何か物足りない
結局1着も買わずに
シーズンが終わりそうです


一番大好きだったコレクションは
2007年Spring Summer
フィナーレでPaint It Blackが流れてきたとき
本当に鳥肌が立った


the day i die

South Centralの新譜を
ようやく手に入れました
これがデヴューアルバム
ということになるんですね
The Owl Of Minervaは違ったんだ

早速嬉々としてiTunesに取り込むなう


The Day I Dieといえば
Until The Day I Die
Story Of The Yearというバンドの曲を思い出しますね
彼らの音楽性というよりは
身体能力がまじハンパないですね
こういう人々のファッションが
こぞって七分丈のパンツであるということは
大変注目すべき事だと思います(笑)



South Centralに話を戻すけど
sonic maniaは行った方がいいような気が
とてもしてきました
とても
まじ
この神々しさ全開の電子音を
轟音を
全身耳だけみたいになって聴きたい

幕張メッセで会いましょう

20110526

digitalism

digitalismは
わたしにとって
エレクトロの
クラシック
なんですね
いつでも大丈夫
懐かしさとかではない
それは
The BeatlesやThe Rolling Stonesと同等
のエレクトロ

それは結局
刷り込みなんだと思う
digitalismは
ロンドンでクラブ活動を覚えて帰ってきて
すごく盛んにクラブ活動をしていた頃
ダブルヘッダーで
野外のイベント
からの
オールとか
仕事帰りのオール
からの
マジカルミステリーツアーとか
普通に行われていた頃
だいたい1日2回はかかっていた
というよりは
誰しもが1回はかけていた音楽
だから
クラブ活動といえばdigitalismで
暗くて音楽がかかってて
お酒を飲んでいるけど
digitalismがかかっていない
ていうのは
もう
物足りない訳です
最近はエレクトロのイベント自体
あんまり行かないので
まあ
100%かかっていないんですけど

そしてPogoは
始まりの歌であり
終わりの歌でもある


そんなdigitalismも
6月に新譜を出すようですね
やっとね!(笑)

digitalismはFUJI ROCK FESTIVALに来るけど
フジロックには
どう転んでも行けない

south central


センスいい
あんまり興味なかったけど
このDJ set見てから
わたしもDJやってみたいなーと
俄然思いました
まだやってないけど(笑)

PVのセンスもすき

昨日新しいアルバム出てたの知って
sonic maniaに来るのも知って
また眠れなかった

今日某RECORDSに行こうとしたら
雨が降ってきたので
明日買いに行こうと思います

20110525

classical


音盤時代という雑誌を買いました



表紙が全然音楽雑誌っぽくなくて
中の紙は藁半紙
藁半紙って懐かしいよね
落書きした思い出しかない(笑)

音楽雑誌と呼んでいいのかどうかも
内容を読み始めた今もわかりません

兎に角これを読み始めた今
非常にクラシック音楽に
興味を持ち
そして今
レコードプレイヤーが欲しくて
ということを
此処に書き留めておきます
それは何故かというと
読み始めて10分もすればね
これはわかりますね

CDが人間の耳の周波数に合わせて
コントロールされてるなんて知らなかった
レコードのノイズと一緒に
カットされている何か
とか

ただちにレコードプレイヤーと
スピーカーがほしい
そしてとりあえず
実家にあるレコードを
取り寄せたい

子どもの頃
おばあちゃん家の2階に
お母さんのターンテーブルがありまして
コードがショートして切れてたんだけど
それを手でつなぐと
調子がいいときはちゃんと動くので
※良い子は真似しないでください
よくこっそり2階で
レコードを聴いていたんですね
おじいちゃんがうるさいの嫌がるからこっそり(笑)
そのうちほんとに動かなくなっちゃって
今はレコードだけが
実家にあるんだけど
とりあえずあれをもう一度聴きたくなった
全然クラシックじゃなくて
T-REXとかLed Zeppelinとかだけど(笑)
あとAl Di Meolaとか

大阪にいる頃から
ターンテーブルを買おうという試みは
何度かあったのですが
今回はこれを読んだら
本当に買わずに居られません


あと
本当にもの凄くクラシックに興味が沸いた
ピアノを弾きたい

space battles ship


ただ[space battle ship]って
言いたかっただけ
ヤマト関係ない

いつも
Battlesの新譜を横目で見ながら
違うCDを買ってたんだけど
今日
timeをkillするために
渋谷の某RECORDSに行って
端から順に
試聴機を利用していたら
なんだかんだ
無視できない存在感で
そこにBattlesがあったので
試聴したら
買わざるを得なくなりました



このジャケットの写真
とってもドイツっぽいなーって
なんか思ったんですよね
ただなんとなく

買う前に街で
このジャケット見る度に
Stephan Balkenholを思い出した


エレファントマンが有名

マテリアルも
色彩も全然違うんだけど
なんかこの
むにむにってしたピンクを
勝手にドイツっぽいなーと思って
そして
その時の気分的な
ドイツ代表が
Stephan Balkenholだったっていう
それだけの話だと思います

このピンクのトーンとか
アメリカではないかなーって

若しくはイギリス人
White Cubeで展覧会やってそうな
そういう感じ
イーストロンドン的だ

とか色々想像してたんだけど
アートディレクション見たら
普通にメンバー(アメリカ人)がやってた


単純に部屋でかけてるよりも
耳の中までちゃんと
ダイレクトに入ってくる
イアホンで聴いた方が
ひとつひとつの楽器の音が鮮明で
リアルに感じられる
というか
リアルに感じたい音楽


弦の振動まで伝わってきそうな
はっきりしすぎてる
ギターの音が
いい

20110524

penny lane


The Beatlesって
何だろうなーと
お風呂で考えてたら
こんな時間に

小学生の頃
家族でおばあちゃん家に行くときに
車で必ずThe BeatlesかQueenがかかっていて
窓全開で兄弟で歌うっていう
そういうことをやっていました

だからThe Beatlesは
大人の
親世代のバンドなんだけど
子どものバンドでもある
中高生になって音楽に目覚めて
何かを聴いて
そのルーツとしてのThe Beatlesじゃなくて
最初にThe Beatlesがあったっていう

小学校の頃に
Anthology 1が出て
"Free as a Bird"という
未発表の新曲が入ったアルバムを
お年玉で買ったことを覚えてる



新曲なんだけど
Johnは死んでいて
その後に3人がレコーディングを行って
どーたらこーたら
という説明を
多分母親から受けて
それでわたしは
John Lennonは死んでるんだなー
ということを
認知したような気がします
でももしかしたら
ライナーノーツで知ったのかもしれない
とにかくJohn Lennonが死んだということは
小学校の高学年まで
知りませんでした

そして死んでから作られた曲っていうのが
なんだか幽霊みたいで
ずっと"Free as a Bird"がこわかった
実際スライドギターの音って
なんだかボヨボヨしてて
安定しなくて
幽霊ぽいと思ってた

その年の年末に
Anthologyのテレビをやってたんだけど
わたしは年末までずっと泳いでて
観られなかった

le bolero de ravel


  
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

20110523

mildred pierce





これなーんだ


Nashelleのピアス

焼肉屋さんで
絶対に恵比寿の焼肉屋さんで
片耳なくしたから
もうワンピエア買いました
階段とか
こんなにもピアスを探したのは
人生で初めてでした


ペラペラで
チーズみたいに穴あいてるから
「チーズ君」と呼んでいます

20110522

sugar me




脳天直撃セガサターン系の
睡眠不足
不眠充足
Lynsey de Paulの声が
生暖かく脳味噌を包んでくれます

もうひとつsugar


もうひとつのリンゼイ


こうやって眠れなくなっていく

20110521

when you sleep


明日6時半起きなのに
最早明日というか今日…

目が眠いのに
脳味噌がギンギンして
色々考えだしたら
眠れなくなってしまた

my bloody valentine
とっっってもすきなんだけど
膠原病の病院通ってたとき
毎日聴いてたから
そのことを思い出すなー

音楽って
そのときのシチュエーションとか
気分とか
時代性とか
呼び起こしますね


目を瞑っても
脳味噌が超起きてる
まじ
脳味噌アップルサイダーで洗いたい
グレープじゃだめなの
アップル

あー
電脳化したい

bicycle race

昨日から
今日は絶対自転車でどっかいこうと思ってました




以前テクシーで品川いくとき
目黒駅の向こうが白金台ってことを知って
白金台にいこうとして
途中で庭園美術館っていう看板が気になって
一回通り過ぎたけど引き返した

「森と芸術」という展示をやっていて
さして興味はなかったんだけど
まあとりあえず見とくかって感じで入ったけど
非常にアカデミックな展示
アダムとイヴの銅版画とか
もっと楽しい感じで観れた筈なのに

銅版画を観るときは
ニードルの動きを想像すると
その絵が何倍も
もの凄いものに見えますね
わたしは銅版画こそプロだと思う
あのめんどくささと言ったら!
一寸浅かったらうまいことインク乗らないし
そしたらもっかい防腐剤塗って
もっかい彫って腐食させて…めんどくさ!!
熟練の技でそのニードルの動きと
腐食の濃度とか時間とかゆきと届いている感じ
わたしは銅版画こそ
まじリスペクトします

まあいつもなら
そんなことを考えながら
若干興奮気味に食いつきながら
観るんですけど
庭園美術館は
空気が澱んでいて辛い
けどお金払ったし(笑)
途中退場は悔しいと思い
足早に展示室を全室通り抜けて
庭園に躍り出ました
エミール・ガレの展示には
何故リアイアしたばかりくらいの
初老の人々がたかっているのだろう
わたしにはまだその価値観がわからない


 

GReeeeeeeeeeeeeeeeNだよ〜


ボッテガのサンダルが戻ってきました
緑に映えますな


こどもっていいなー
自由そう
全然自由じゃなかったけど
わたし
このぐらいの年齢の頃
学習塾とプールを往復する毎日だった
習い事ダブルヘッダー当たり前
トリプルヘッダーの日もあった
なー

海辺にありそうな
あってほしい様な
そういう佇まいのmuseum cafeでいただいた
好きな食べ物:クレームブリュレ
好きな飲み物:ロワイアルミルクテー

すきものづくしじゃないか

このクレームブリュレを頂いているとき
丁度ちょっとわかるくらいの地震がきて
一瞬焦った
仮に東北の地震がなかったとしたら
この地震をどの程度のものと受け止めただろう?
とか
そういうことを考えました
小学3年生の頃
大阪で阪神大震災に遭った
余震が来る度に
地震がきたらお母さんがヒーターを消した
お母さんがヒーターを消すことと
当時住んでた4階から見えた風景は
なんか今も覚えてる

そんなこんなで
地震くるし翳ってきたし
お家に帰って
iTunesシャッフルで仕事してたら
急にプライマルが流れて
なんだか急にかなしくなった



そういえば
髪の毛金髪にしたいねん
水嶋☆ヒロくらい

※別にファンではない

20110519

commons & sense man

最近
雑誌が
本当に
つまらなく
何も
買う気が
しないのです

1ヶ月
10冊とか
買ってた
頃が
嘘の様

この前
本屋で
見て
気になっ
いた
commons & sense man
久々に
買いました

commons & senseを
初めて
買ったのは
高校生

あの頃
未来に
僕らは立っているのかな

すべてが
思うほど
うまくはいか
ないかもしれませんが
man
ができてからは
man
の方がすきだman


村上龍の「音楽の海岸」という本が
とっても感動的なラストだった
ということだけを覚えていて
実際にどういう内容なのか忘れちゃったけど
とっても気になるからもう一度読みたいんだけど
家にない
ので
本屋を昨日から3件くらい回っているのですが
村上春樹ブームなんか何かしらないけど
村上龍の本が本当に少なくてげんなり

なんだこれ

うちの本棚の方が揃ってますけど
みたいな

今からAmazonでオーダーしても
明日届かない

でも小説は受け取り方が
そのときの気分によって全然違うから
今読んで
同じ様に感動できるのかどうかは
わからない

今日は一日
この歌がアタマの中で鳴ってた
出だしの
「私は人生複雑骨折ドラマ型統合失調症」
ってとこがすごくすきです
全然意味不明やけどめっちゃわかる

homme-suvi

おむすびを3つつくったら
海苔が2枚しかなかった
かなしい
ひとりはハダカンボ


書かなくてもいいことを
敢えて書く


私事ですが小姑になります

20110518

i just don't know what to do with myself

はじまったばかりなのに
あんまりこういうことは書きたくないんだけど
でも書く

メルトダウンとか
まじ何か映画のタイトルとかだったら
普通にカッコイイと思う様な
そういう名称の現象が起きている様ですが
わたしには実際何のことだかわかりません
テレビは観ない
ラヂオも聴かない
Twitterのタイムライン上には
恐ろしい情報と政府の批判しか流れてこない
きっと情報を収集し始めたら
何も手につかなくなる程
「情報」はそこら中に転がっているのだろうけど

3月11日の地震以降
様々な情報が交錯して
何が本当で何が嘘なのかもよくわからないけど
本当の本当は
多分誰にも確実なことが
わからないのではないかと思います
菅さんにも枝野さんにもヅラの人にも

わからないなら仕方がない
わからないならわかりませんって言ってほしい
わからないなら


恐らく後世に渡って
これは人体実験になるんだろうなって
わたしはそう思っています
きっと5年後、10年後に
その影響がわかってくるんだと思う
東京が本当に大丈夫だったのかどうかは
時間が経ってみないとわからない
むかつくけど仕方がないと
単身東京に出てきたわたしは思っています
家族がいたら違ったのかも

被験者であり傍観者
東京の中にいて外にもいる

20110516

la musique

失った音楽を取り戻す為に
蔦屋に通う日々が続いています
以前はたまーにDVDを借りる程度だったのに
完全に店員に顔を覚えられるまでになりました
何故こんなことになっているのか
自分でもよくわからない

最初はある日The Yellow Monkeyの
「バラ色の日々」が
自分のiPodに入ってないことに気づいて
でも気づいた頃にはもう遅くて
どうしようも「バラ色の日々」が聴きたくて
YouTubeとかでは全然だめ
もう脳内無限ループは始まっている
バラ色の日々を君と探しに行ってしまっている

仕事帰りに蔦屋に駆け込みました

現在最寄りの蔦屋では4枚1000円という
大変お得なキャンペンを行っており
当然「バラ色の日々」が入った1枚だけでなく
4枚借りることになります
「バラ色の日々」が入ったアルバムだけでなく
他にあと3枚も借りられる… 

ところがこの3枚をどうしても選べないのです

実は最近何を聴きたいのか(「バラ色の日々」以外に)
よくわからなくなってきて
CDショップに行っても途方に暮れて
手ぶらで帰る日々が続いていたのです
以前は一度に10枚単位で購入していたのに! 

途方にくれて店内をぐるぐるしていると
偶然Radioheadの「OK Computer」が目に入りました
そういえばこのアルバムに収録されている
「Electioneering」がお気に入りだったのですが
どうしても家で「OK Computer」が見つからず
そして忘れていたということを思い出しました
そういえばCold Playの「In my Place」を

同じ様にどうしても聴きたくなったときに
探したんだけど見つからなかった
ということなども思い出して
実家にあるのか自分でなくしたのか借りパクされたのか(笑)
わからないけど昔あった筈なのに
今は手元にないものを借りることにしたのです

そうすると当然あれやこれや気になり始めて
4枚で収まる筈もなく
とにかく今回は8枚で2000円に収めよう!と決めたら
な なんと2000円で10枚借りられるという
寛大な蔦屋さんのお心遣いにより
10枚借りて持って帰りました

いそいそと10枚をPCに取り込みながら
1枚ずつ再生していくと
それぞれのバンドやミュージシャンに関連する
音楽を思い出して
その音楽を家で探すのですが見つからず
次の日また蔦屋に行って借りて
持って帰ってPCに取り込みながらほにゃらら
(5行前に戻る)

蔦屋でカバーしきれないCDは
Amazonで購入という荒技に至り
休みの日は佐川orヤマトを家で待ち構える
という引きこもりDAYSが続いております

仕事場以外ではイアホンを耳に突っ込んで
嬉々としてiPodをいじくりまわしています
ネクラ炸裂
この侭だと確実に友だちが減りますね…

starting over


三度目の正直
すきにさせてもらいます